怖い絵展2017東京行ってきた!平日の混雑状況やグッズを紹介!

こんにちは、Amyです!

前回ご紹介した、東京の上野の森美術館で開かれている『怖い絵展2017』に行ってきました!

会期は2017年10月7日~2017年12月17日まで、土日祝日を避けてあえて平日に行ってみましたので

その様子をレポートします!

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上野駅からの行き方

まずは、JR上野駅をご利用の場合は、公園口を出ましょう。

出てすぐの横断歩道を渡ると、正面に東京文化会館が見えますので、左の道に向かってください。

少し坂を上る感じで道なり進みます。

300メートルほど歩くと、ポスターがありますので、そこを左に曲がってすぐです。

建物の壁に大きなポスターが!圧巻です!

ここを通り過ぎたところにチェット売り場があります。

また、コインロッカーもありますので大きな荷物は預けるといいですね。

筆者は平日の午後1時過ぎに到着したのですが、チケット売り場には10人ほど並んでいて、

すぐに購入出来ましたが、土日祝日は、前回の記事にあるように、混雑必須ですので、

前もってチケットは購入しておいた方が賢明です。

音声ガイドがおススメ!

チケットを無事購入し中へ入ると、評判通り、混雑しておりました。

本来の展示の様子はこんな感じなのですが・・・1枚の絵に10人くらい群がるイメージでした。

ですので、550円(税込)払っても、ここは音声ガイドをおススメします!

女優の吉田羊さんの語りがとても心地よく、解説があるのとないのでは大違い。

理解が深まり、絵を少し遠目に見ても楽しめました(^^♪

グッズも楽しい!

今回は、グッズが充実していて、お友達のお土産に購入したくなりました。

まずは、定番のポストカード。しっかり解説付きなのでいいですね。

そして、カレンダー!これはお得感がありますね。

あの有名なお菓子をパロってる『黒い恋人』w

ちょっと面白いな~と思ったのが、絵にちなんだハーブティーやバスソルト!

 

『ビール街とジン横丁』っていう絵にちなんだこんなものも・・・。

 

ねっ?グッズの充実度がわかりすね!

これはほんの一部で、ブックカバーやファイル、キャンデーやTシャツなどほかにも

たくさんありましたので、絵を観終わった後も楽しめますね♪

 

 

 

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